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サンシールドゲルSPF40
日焼け止めゲルクリーム
サンシールドゲル
お肌に負担をかけないノンケミカル
  紫外線吸収剤不使用で赤ちゃんでも安心。
落ちにくいウォータープルーフ
  汗・水に強く、スポーツや海水浴でも大丈夫。
白浮きしない肌色タイプ
  化粧下地としてUV効果アップ。
SPF40「ノンケミカル」の日焼け止めゲルクリーム
SPF40は強い日差しの下でも安心。スポーツ時やリゾート時など強い紫外線対策に。デリケートな肌に負担をかけないノンケミカルタイプ。
*ノンケミカルとは紫外線吸収剤を含まないUVカットサンスクリーンのこと。
紫外線を錯乱させ、遮断する紫外線錯乱剤使用。ノンオイリーでべたつかずつけたことが気になりません。白浮きしない肌色タイプで化粧下地としてお使いいただけます。汗・水に強い落ちにくいウォータープルーフです。
内容量 30mL
全成分 シクロメチコン・水・ジメチコン・BG・PEG−9ジメチコン・フェニルトリメチコン・(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー・メチコン・イソステアリン酸ポリグリセル-2・グリセリン・ジオクタン酸ネオペンチレングリコール・ ジカプリン酸ネオピンチレングリコール・植物性スクワラン・クオタニウム-18ヘクトライト・グルタミン酸Na・酸化チタン・酸化亜鉛・水酸化Al・酸化ジルコニウム・酸化鉄・マイカ・メチルパラベン・プロピルパラベン・天然ビタミンE
サンシールドゲルSPF40 30mL
SCSP
通常価格 2,625円を2,500円
個数
ご注文金額5,000円以上(税込)で送料無料
容器を軽く振り、適量を薄くのばします。
紫外線を浴びやすい部分は重ねてください。
顔のご使用の場合、ファンデーションの前に薄くのばして下さい。
ひと言 コメント
店長 「サンシールド」の良いところは夜クレンジングする時、結構カンタンにメイクを落とせるトコロです。オイルが入っていないので、にきびや油焼けなどの心配がありません。私は日焼けすると腕が痒くなるのですが、海に行っても大丈夫でした。
お肌のデリケートな方は、一度はお試しくださるといいかもしれないですよ。白浮きしないです!!
ナチュラルモイストUV ゲルファンデーション  
まずはサンプルで試したい方は…
サンシールドゲルSPF40 50mL
内容量 50mL
全成分 シクロメチコン・水・ジメチコン・BG・PEG−9ジメチコン・フェニルトリメチコン・(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー・メチコン・イソステアリン酸ポリグリセル-2・グリセリン・ジオクタン酸ネオペンチレングリコール・ ジカプリン酸ネオピンチレングリコール・植物性スクワラン・クオタニウム-18ヘクトライト・グルタミン酸Na・酸化チタン・酸化亜鉛・水酸化Al・酸化ジルコニウム・酸化鉄・マイカ・メチルパラベン・プロピルパラベン・天然ビタミンE
サンシールドゲルSPF40 50mL
SCSP50
通常価格 3,885円を3,700円
個数
ご注文金額5,000円以上(税込)で送料無料
超微粒子酸化チタンで紫外線を反射・散乱させるので薄くのばしても効果があります。さらに水をはじき、汗を逃すのでサラサラ快適です。
しっかりと塗らないと効果がないので厚塗りになってしまう・・・。しかも紫外線を吸収するのでほてりや肌刺激の原因にもつながり不快感があります。
意外と知らない正しいご使用方法
ついうっかりと見落としがちなところや浴びやすいところもしっかりガード!!ご使用の際には、汗や汚れを落とさないとかぶれの原因になったり、効果が半減してしまうので注意しましょう。外出先では、汗や汚れを濡れタオルやウェットティッシュ等で軽く拭き取るとムラなくプロテクトできます。(敏感肌のお子様には、目立たない所に塗り赤くならないか確認してからお使いください)
FACE
顔に塗るときは少量ずつ手の平にとり、ファンデーションと同じ感覚で薄くのばしていきます。浴びやすい部分には重ねづけしましょう。
BODY
身体に塗るときは衣服につかないよう気をつけて、肌を出している部分に塗ります。海水浴などの場合は、背中や肩、首の後ろなどがよく日焼けするので入念に塗ります。海から出たらもう一度塗り直すように日焼け対策を心がけてください。
TPOに合わせた日焼け止めの選択を
SPFとPAを正しく理解しTPOに合わせた紫外線予防を心がけましょう。紫外線防止剤には大きく分けて2タイプあります。一つは紫外線吸収剤を配合しているもので、紫外線を吸収して別のエネルギーに変えて大気中に放出しています。もう一つは紫外線散乱剤で、紫外線を散乱させて遮断するものです。紫外線吸収剤の非使用商品をノンケミカルと呼び、敏感肌の方でもかなり安心してお使いいただけます。
SPFとは…
サン プロテクション ファクターの略です。この数値は、サンバーン(主にUV-Bによる日焼けで皮膚が赤くなること)の防止効果を示す数値で、数字の大きいほど日焼け止めの効果が高くなります。
PAとは…
プロテクション グレイド オブUV-Aの略です。表示はPA+、PA++、PA+++の3段階表示で、主にUV-Aをカットする効果を示す表示で+の多い方が効果が高くなります。
UV-A UV-B とはなんでしょう
紫外線は、その波長の違いによって、A波、B波、C波に分類されます。「UV−A」= 紫外線A波は、雲や窓ガラスなども通過して、ゆっくりと肌の奥深く真皮まで届き、シワやタルミなど肌の老化を促す原因となります。「UV−B」= 紫外線B波は、主に表皮に強く作用して、赤く炎症を起こしたり、メラニン色素を増加させて日焼けによるシミ・ソバカスの原因を作ります。「UV−C」= 紫外線C波は、オゾン層によって吸収されて、地上には到達しません。
紫外線は夏だけのものではありません!
紫外線は夏だけのものではなく1年を通して肌に届きダメージを与えています。グラフを見ると分かるように、真冬の12,1,2月でもピーク時の約3分の1は存在し、3月頃から増え始め、6,7,8月ピークを迎えています。まだ暑くならないよう春先は油断しがちですが、要注意。思わぬ日焼けをしないよう、紫外線ケアは早め早めが基本です。
化粧品の効果を高めるため、紫外線ケアの基本を覚えましょう
そもそも、化粧品に頼る前に忘れてはならないことがあります。
紫外線のダメージを避けるために最も効果的なことは何でしょうか。それは<紫外線を浴びないこと>です。しかし日常生活で私たちが紫外線を100%避けるのは不可能です。紫外線防止用化粧品を活用すると同時に「つばの広い帽子をかぶる・日傘を差す・長そでを着る」など、できる限り<紫外線を浴びない>工夫をし、紫外線から肌を守りましょう。
紫外線を浴びるシーンによって必要な紫外線効果が違います。
炎天下の海辺や雪山で浴びる紫外線と、通勤や買い物などの日常生活で浴びる紫外線の量や強さは当然同じではありません。
紫外線をきちんと防ぐためには、上の表を参考に紫外線防止用化粧品の「SPF」や「PA」表示を確認し、シーンごとに必要な防止効果を正しく選択しましょう。
正しい使い方で紫外線防止効果は確実に高まります。
紫外線防止用化粧品を正しく選択していても、使い方が間違っていては十分な効果が期待できません。量が少なすぎたり、ムラづきが原因で思わぬ日焼けをすることがあります。たとえ汗、水に強いウォータープルーフタイプの化粧品であっても、衣服や動作の摩擦などが原因で落ちてしまうことがあります。適量を肌にムラなくのばすこと、少なくとも2〜3時間おきを目安に状況を見て塗り直すことを忘れないようにしましょう。
『SPF10』の日焼け止めクリームと『SPF15』のファンデーションを使うと、『SPF25』の効果があるのですか?
『SPF』の数値は、それぞれの製品ごとに防止効果を測定して表示されているものなので、単純に足し算して考えることはできません。しかし、紫外線防止用化粧品は、単品で使用するより重ねて使用した方が防止効果が高まることは間違いありません。
特に日焼けが心配されるときなどは、日焼け止めクリームとファンデーションを重ねて使用すると効果的です。
今年使い残した日焼け止めクリームを来年の春使うことは出来ますか?SPF値は落ちませんか?
正しく保管しておけば使用することは可能です。もちろんSPF値も変わりません。使用後、容器の口元をきれいに拭き取りキャップをきちんと閉めてから、温度変化が少なく直射日光の当たらない場所に保管しておきましょう。
ただし、しばらくして開封したときに変な臭いがしたり、分離している場合は、中身が変質している可能性があります。保管期間にかかわらず使用は避けてください。基本的には開封した化粧品は、できるだけシーズン中に使い切ることをオススメします。
日焼け止めクリームを塗った手で車のハンドルに触ったら、白くなってしまいました。
紫外線散乱剤の「酸化チタン」が原因だと思われます。酸化チタンは白い粉体で、肌の表面で紫外線を反射させて逃し、肌の内部への影響を防止する成分ですが、その粒子が非常に細かいために、皮目、布目はもちろん、車のハンドルやビデオカメラ、家具などの樹脂製品表面の細かい凹凸に入り込んでしまうと簡単には取れなくなってしまうのです。日焼け止めクリームはもちろん、化粧品の使用後は手をよく洗うようにしましょう。
メイクはせずに日焼け止めクリームだけを塗ったときでも、メイク落としで落とさなければいけませんか?
汗や水に強いウォータープルーフタイプの日焼け止めクリームは耐水性に優れているため、使用後、石鹸や洗顔クリームなど水性の洗顔料で洗っただけでは完全に落とすことができないものもあります。ファンデーションを重ねない場合でもメイク落としが必要かどうかについては、製品の使用説明書を確認してください。製品によっては特に専用のクレンジング料が用意されている場合もあります。
”本来の肌”に戻す Skincare Step メイクアップ
SPF40
容器を軽く振り、適量を薄くのばします。紫外線を浴びやすい部分は重ねてください。
ご使用後のクレンジングは、しっかり丁寧に行ってください。
SPF25
容器を軽く振り、適量を薄くのばします。紫外線を浴びやすい部分は重ねてください。
ご使用後のクレンジングは、しっかり丁寧に行ってください。
清潔な手の平に1プッシュ取り、素肌になじませます。
症状によりATPリピッドゲルと併用してお使いいただくと効果的です。
 
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